FC2ブログ

恐怖

IMG_20190122_222045.jpg
つなげる

落ち着いては出て、落ち着いては出て の繰り返し。
恐怖を感じています。

その声に寄り添い耳を傾けて。
スポンサーサイト



IMG_20190121_230633.jpg
みっつめ

体がゆるんできている。
物事がどんぴひゃりとシンクロしている。

重い

IMG_20190120_214101.jpg
ふたつめできた💡

なんだかおかしい。
ドラマにのまれてる。
内側で展開されるドラマに応えてしまっていて、外の動きも小さく見えている。

体が重い。
連勤での疲れかと思うが、これは内側から何か出てきてるな。
それを見ないようにしようとドラマが活発なんだな。

最近、身体をゆるめる色々なことをしている。
アロマも少し使っている。
そういったことと連勤とが重なって、何かが出てきてるんだ。

パニック

IMG_20190119_215729.jpg
もう少し

なんか違和感。
相手は気にしてないのに、私は責められないことにソワソワして 変にごめんなさいと謝ったり お詫びをしたりしている。

怖いのだ。
許されるのが怖い。
責められているのが(自分を責めているのが)常だから、責められている方が安心なんだなぁ。
なんという皮肉。

ただ、少しずつ自分をそのまま感じることをしていくなかで、外にも見えてきているのかもしれない。

しあわせだと感じた瞬間があった今日。
誰かが苦しんでるのに私がしあわせになってはいけないと思っていることに気づいた。
だから最近、仕事で豊かであればあるほど ソワソワして残業なんかを作ってしまうんだな。
相手を苦しんでると決めつけて何かしようとしているんだな。

愛。

IMG_20190118_220612.jpg
あむ

苦しくて泣くとか 悲しくて泣くとか
そういうことは今まで多かった。

感動して泣いた。
その奥にあるいろんな何かを感じたのだろうか。
これは愛だろう。
それは私の内に感じる。

こういう日は フジコヘミングの ラ・カンパネラ がよく合う。

IMG_20190117_235238.jpg
あむ

今日はとても気だるげでなんとなくものかなしいものさみしい1日でした。
物を整理して手放して、物への執着も見て
愛は外にあると思ってたことに気づいたりしました。

人生初

IMG_20190116_224951.jpg
一辺がつながりました

人生初の遅刻をしました。
寝坊することはあっても、いつもギリギリ間に合うくらいに起きる寝坊しかなかったのに
今日は起きて時計を見たら出勤時間を20分過ぎていた。

人間面白いもので、ちょっと何が起きてるのか理解できずに、今日は休みの日だったかな?なんてのんきなことを考えた。

エネルギーはとっても肯定的でスッキリとしていて、一応あせるけど これでいいというような大丈夫というような不思議な感覚。

職場に行ってもいつもと違う世界に行ってしまったかのような感覚に、途中 恐怖を覚えて古い自分が出たけど、それも自覚してしまえば問題はおさまり。

ひとつやらかしたが、修正の行動で、自分の在り方に自分で責任を持つということ 自分の在り方は自分で決めるということ 方向をつけること を実際に行動にすることとなった。

職場には いつも「仕事だ」という、どこか肩の力が入った そして嫌だなという気持ちの混ざった状態で行き、そういう風に過ごすことが大半であったけれど、
今日は まるで休日の私のような 私そのまんまの状態でそこにいた。
仕事場にいるというよりも ひとりの人として そこにある感覚。

新しい。

変わる

IMG_20190115_210511.jpg
つなげてみる

人の苦しみに対して それを自分の存在価値に利用しようとしてる自分に気づいて 行動を変える。
気づいた時には 落ち込むけれど、行動の前になんとか変えることができている。
判断をせずに その自分の声も聞いていく。

変わっていくものを目の当たりにして
私も変わっていくんだ と感じた。

仲間と

IMG_20190114_235524.jpg
同じボカシの糸でもうひとつ作ってみる(14日の分です)

今日 仲間と会った。
豊かな時間だった。
少しずつ日常にワークのそれらが食い込み始めている。
求めていたことが 根を張り出そうとしている。

昨日気づいたこと
それと できてること それもまた違うのだろうと思った。
気づいたことと できていること は別だから
明日もまた こつこついこう。

ここから始めよう。

死ぬかと思った。
というかその方がましなのではないかと思うくらい私はヤバかった。

IMG_20190113_205435.jpg
やっぱりこのボカシの入った色いいな

たまに極度のストレス状態になると過呼吸になる。
死ぬんではないかと いつも思う。

久しぶりに過呼吸が起きた。
仕事中に死ぬんではないかと思った。

依存と傲慢と偏見と見下し。
ふとした攻撃と仕返し。

それが私のものであると
その奥の惨めさとともにはっきりと目の前に差し出された。

シャレにならない。
笑えないし 弁明の余地もない。
体が震え涙が出て過呼吸になった。

恥ずかしいというレベルを越えていた。

あの人たちは私であったのか。
そう思っていたが
そう思っていたということと、それをリアルに突きつけられ認める飲み込むということは全然違った。


恐ろしいと思った。
私がやめるのはこれだ。
認め統合するのはこれだ。