価値とは愛とは

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もう少し長くする

自分を否定してる。
常時、否定してアピールしてる。
こんなにもかとびっくりするくらい。
自分に価値がないという立ち位置から行動をしていたことに気付き、やめようとやめたこともあった。

ホルスカードを注文した直後になんか起こった。
きっとつながってる。
とにかく今は相手を理解することを徹底的にやろう。
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全然できなくて笑えてくる。
できないことを否定してばっかりだったから、できないということを こんなに楽しめるのかと思った音合わせでした。

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いいかんじ

音合わせし、その後シェア会でした。
できないわからないということ
それでも仲間とシェアして模索してゆく。

判断してるのは私。
できないわからないのが問題なのではなく、やっていくことが次の何かにつながるんだ。

支配、コントロール。
それをやめてゆく。
相手を理解し、思いやりの行動を選択する。
言葉ではそういうことなんだろうけど、工夫しながら進む。

もうよくわからん。

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この前よりモチーフのつながりが安定してる

昨日言っていた人と会ったり話したりする機会が少なくて、あれー?って思っていました。
思っていたのと違う。
今から知ろう学ぼうとしてるものを考えると、思っていたのと違うって思うのは そりゃそうなんだけど、それでもこの流れが よくわからず1日を過ごしました。

でも、
最後に感じたのは
興味あるない関係なく、へっぽこでぽっぽこな私を否定されずに自然体で認識されている感覚。
なんだか ありがとう って思った。

こころを開いてみよう。

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工夫を活かして作り直してみる

何の反映だろうと見ていたひと。
できていると頑なで、アドバイスを自己価値の否定と捉えてしまい自分を閉ざして危うい状態。

愛を知っているつもりであった私そのものじゃないか。

その人に感じるのは、
否定なんてしていないということ、できていないと認めてくれさえすればいくらでも吸収してもっと世界が広がるのにという思い。

私に愛を教えようとしてくれてる存在たちもそんな風に思ってるのかもしれない。

深刻になるのではなく、自分を責めて閉じるのでなく
認める。


少し前から、そのまんまで認めてるんだからと言ってくれる人がいる。
その人と真正面から向き合おうとすると怖くて今までのパターンで接してしまう。明日 こころを開いて向き合うチャレンジしてみよう。

メッセージ

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色々試してみる

シートして何もやる気が起きない。
わかる自分はどこかで感じてはいるようだけど
なにがなんだかわからない。

「メッセージ」という映画をみた。

取引を止める。

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ううーむ。うまくいかないー。工夫がいるなぁ

お門違いな感情の爆発やら、エネルギーの向け方をしていたんだなぁと実感。
これは、私が感じるもので、これによって行動するのと それを受け止めて認めているのとは別の話なんだな。

惨めで寂しい。
期待があり、奪おうとしてる。
行動しない。でも、
そんな自分を消そうともしない。

うーむ。
視点が狭い気がするがよくわからん。

ギター。

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レースが垂れるピアスを作ってみたいので。部品作っただけで形にしてないのもあるから、形にしていきたいなー

仕事を終えて、ギターの練習をしてみる。
この前教えてもらいに行って、タブ譜通りにやるよりも、コードをとって曲に合わせてカッティングを入れながらリズム隊のポジションのようなイメージでやってみてはどうかと提案を受けました。
タブ譜通りに途中から入るのはテンションを合わせるのが難しいのではないかっていうことで。

ということなので、とにかくカッティングなるものを練習してみた。
全然うまくいかなくて、何回もやってみると
ふと 今までのコードの押さえ方ではうまくいかないのでは…と思ってちょっと こねこねやってみた。

これを渋ってたのかもしれない。
今までのやり方ではうまくいかない。
新しいことに取り組むというのは そういうことなのかもしれない。

と言ったところでできないのだけれどー(´Д`)
それでも向かってやっていくんだ。

少しずつ

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小さなレース

体調を少しばかり崩し、ハナミズだーだー。
ちゃんと絶望するということから 現実をねじ曲げずに見てゆく作業中。
家計簿をつけると大分クリアに認識できてくる部分がある。

古い男性エネルギーにも古い女性エネルギーにも強い怒りや憎しみがあるんだ。

夜、仲間とご飯を一緒しました。
自分の中からふわりと軽くなるものを感じ、存在に助けられてるなと感じました。

「自分に関心のない人の中での方が のびのびできる」という話になって、私にもそういうところあるなぁと思いました。
それが、今までの安心ゾーンだったのだろう。

はあぁ

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あむ

絶望する。
何で知ってるなんて思ってたんだろう

アウト オン ア リム

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余り糸で

ふと手に取った本にびっくりしています。
こんな本だったかと思って。

お伽噺ではないのだと 感覚的に捉えているような。