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自分を癒し、自分を愛し
自分自身を生きる。
手掛かりレポート。

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お昼も過ぎてこのまま誰もこないのかなぁと思い始めた時、
ふと、誰かがきたらどうだろう想像してみよう
その時の自分を感じてみようと思い立ちました。

引き寄せはその時のエネルギーを先につくること。それがポイントです。

するととてつもない恐怖が…!!! (また(笑))
もしかして来てほしくないと思ってる?(^^;
アンビバレントな存在なのです。それがわたし。それがひと(*^^*)

こわがってる私と
来てほしくないと思ってる私を認め感じるということは
来るというエネルギーを感じてるということだから
存分に恐がり嫌がる自分を感じました。

するとイベント主宰の方から
「誰か来るといいですね」と声がかかり、
さらにその主宰者さんが会場に入って来る方に私のブースを積極的に紹介してくださるようになりました。

ひいぃ恐い
と内側で悶えながら笑顔で受けとる私。エライ!(笑)

お一方セッションをさせていただきました。
ありがとうございます(#^.^#)

私にとって
とても重要な経験となりました。



余談ですが、
セッション後、他のブースを見て周り
なくした(と思っていた)ブレスレットと同じ石である
ロードナイトのペンダントトップを購入しました。

セッションで受け取ったお金やよろこびをきちんと受けとれ切れずによろこびにのまれ、お金を受けとれず暴走してしまった感覚があります。

肯定的なことこそ一番恐れており、
その恐れを感じるくらいなら不幸でいいという自分もまた
愛しい私の一部なのでした(#^.^#)

(けれど、このペンダントトップ とても私のエネルギーに合い、はなせません(#^.^#)やり過ぎましたがいい買い物をしました)

IMG_20150519_113257.jpg


以上が5月16日のタロットセッション当日の気づきと選択と信念の成果です。
まるで作り話のように聞こえるかもしれません(タイミングがバッチリなので)が、すべて本当の出来事で本当の流れです。みなさまの自分自身を癒し、愛し、自分自身を生きる手掛かりになればと思います。
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自分を癒し、自分を愛し
自分自身を生きる。
手掛かりレポート。

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方向がはっきりしました。
それを表示することもできました。

くるりと周りを見てゆくと、
わいわいと楽しそう。
劣等感やら感じつつ、でもなんだか周りのブースの人たちは私が求めているものとは違う気がする…。

なんだろう…

ふと、
「品物やヒーリングを価値としているのだ。自分ではない外のなにかを価値として提供しようとしているんだ」と気づきました。そして、そういうのが楽しそうな人たち。物質を楽しんでいるんだな。と。
そういうのがあるのは認めます。

けれど、私はどういうのがいいんだろうと自分に問うと
タロットに価値があるのではなくて
ただここに座っている何もない私に価値があるんだ。という在り方がいい。と自分の深くから沸き上がりました。
何もない私そのものの価値を与えるんだ。と。

そういう方向に意識を向けると
とてもとてもひどい恐怖が…!!!

心もとない気持ちやらなんやらが出てきて、
ただただ恐怖を感じつつ。

けれども恐怖を否定せず
出てくる感情を否定せず
ただただ感じて流してゆくことで

いつの間にか
ストンと「自分」を中心に据えた感覚となりました。
前々日、仲間と話した、
癒しという自分・愛という自分の存在そのものが癒すから手段は好きなものでいいんだよという話に繋がっていました。

隣のブースで、
違うブースから見学に来た女性が大きな声で
自分のやっていることの凄さをひたすら語っておりました。私の中で、外に価値があると信じ込んだ無価値感を感じておりました。外に価値があると信じ込んだ私の反映として彼女を受けとりました。

彼女は後に挨拶に来てくださいました。
「誰も来ないと暇でしょう」と言われましたが
内側は激しく流れ激しく動き激しく変化しており、
それを客観的に感じつつ方向づけし、選択してゆくことでとても忙しかったのですよ(^^;
さらに恐怖で忙しかったのですよ。何度ものまれそうになりなから自分を抱きしめましたとも(*´∀`)
(その方には言いませんでしたが(^^;)
そして決してその方を否定しているのではないのです。むしろ私の反映として認めているのです。その上で私は何もない私に価値があると選択しているのです。
誰かが来ることが私の価値ではないのです。誰も来なくても何もなくても私に価値があるのです。

彼女は私に名刺を渡すとさらりと去ってゆきました。

こうやって選択の機会が訪れるようです。(*^^*)


つづく。

自分を癒し、自分を愛し
自分自身を生きる。
その手掛かりレポート。

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会場に着いて、準備が整ったちょうどその時
開場となり1人の女性が中に入って来ました。
色々なブースを見ています。

私は自分がこういう形でここにいることができるうれしさを存分に感じていました。

ふと、私はどんなセッションをするのか、したいのか
何をするのか、何がしたいのかという問いが浮かびました。

自分の内側に問い、
その時の自分なりの答えが出たちょうどその時、
あの開場とともに入ってきた女性が私に話しかけました。
「タロットセッションってどんなことをするのですか?」
私はその時出した答えを言いました。
「自分が課題だと思っていることに対してタロットを使って見ていきながら、それを自分の力で癒して自分の力で変えてゆくためのセッションです」

女性はわかったのかわからなかったのか
私にはわからないけれど、穏やかな笑顔でそうですかといって去ってゆきました。


その後、
さらにそれだけではなんだかまだ不十分な説明だなと感じ
自分の内側でどんなことをするのか明確にしてゆき、
うん、よし。と思ったその時
隣のブースの方からまたも「どんなことをするのですか?」と聞かれました(笑)
さっきよりも明確に「現実は自分の反映というところを軸に、自分自分と向き合って外を変えるのではなく自分を癒して自分の愛して自分自身が変わることによって世界が変わっていくということを、タロットというツールを使って伝えていきます」と答えました。(実際はもっとつたない言い方だったような(^^;)

すると「だから占いじゃなくてセッションなんだね」と言われ、さらに
「私はそれ嫌だなぁ恐い。見たくないことを見ないといけないよね」とも言っていました。

「そうですね、嫌がる人は嫌がります(ニッコリ♪」と答え、
ちゃんと答えることができてちゃんと伝わってるなぁとホッとしたのでした。

隣のブースの方はプリザーブドフラワーでテーブル飾りを作っている作家さんで、
そのアレンジ体験も受け付けていました。
その方とお話が終わり、一息ついた時
「これあげる」と私のテーブルにワインレッドの花とゴールドのリボンで作ったアレンジをドンと置いてくれました。「宣伝してね♪(#^.^#)」と私にくれました。(#^.^#)

今は私のお家の新しいテーブルの上に飾られています。

良くできましたの反映として受けとりました♪(#^.^#)
ありがとう(#^.^#)

IMG_20150519_113216.jpg


つづく。

自分を癒し、自分を愛し
自分自身を生きる。
それはどういうことなのか。
私の具体的な経験からお話していきます。

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初めてのセッション。
内側から、とりあえずやってみれば という感覚があり
意外に不安はありませんでした。

けれども頭の中はビジョンが空回りしており、
何か変だなと客観的にみてみると嬉しい気持ちを受け入れておらず
ビジョンを見ることに逃げていることに気づきました。
そうかそうか とそういう自分を認めて、さらによろこびを感じていたことも認めたとき
お師匠さんからのメールが届きました。(お師匠さんとは私に自分を愛し、自分を癒して自分の力で生きる生き方を示してくれるひとです)
私が認めたよろこびの反映だなぁと、そのよろこびを受けとりました。

そうしてよろこびを感じながら わくわくしながら
ちょうどいい時間に会場についたのでした。


つづく。

しあわせコラム

今日は楽しい日でした。
仕事が楽しい。仕事仲間と一緒に仕事しているのが楽しい。色々あるけど自分のポカも笑ってくれるのが嬉しい。男の人と仕事わいわい話ながら笑い愛ながら仕事できるのも楽しい(*^^*)

そのままの自分を受け止めてくれるって感じる安心感があって。すき。

これも外ではなく内側の反映ということを基本に、外の出来事から内側の感じてる楽しさのエネルギーそのものにフォーカスします。

楽しいを感じていきます(*^^*)

あー楽しかった♪(#^.^#)


そうか、
そのエネルギーが内側にあるから、なくならないんだ。
現実の形は時のなかで流れて変わってゆくけれど形を変えて楽しいは現れるんだ。
楽しい現実の種は内側にあるのだから。
私は男の人好きなのかも(笑)(#^^#)