FC2ブログ

女の情熱かあれば男の情熱だってある。

男が男であり、女が女であり、
そこで恋に落ちたら
ふたりは戦わなくてはならない。

誰かがそんなこと言っていた。

それは多分
情熱という攻撃的なエネルギーを
お互いに受けて与えていることを
言ったのだろうか。

傷つくことを恐れないことは
傷つけることを恐れないことと同義かもしれない。

相手は私のこの情熱を受け止めるだけの力があると
信じることかもしれない。
そしてそれは、
私自身が私の情熱を受け止めているということでもあるのかもしれない。

「戦う」とは目をそらさないということかもしれない。
あるいは、逃げないということに近いのかもしれない。
その情熱に潔く立ち向かっていくことなのかもしれない。

こんな感じに。

〔リンク〕YouTube:中森明菜 BLONDE
スポンサーサイト



自分を知るのに これは役にたつよ。きっと。

身体からのメッセージ←リンクしてます

お母さんが子育てを大変だ大変だって言ってピリピリしてるのは、
午前中に洗濯物を干すとか何時までに出掛けるとかお昼ご飯をゆっくり食べるとか
そういった日々のちょっとしたことを達成しようとしても子どもの一言で中断せざるを得なくて
達成感が得られないからだっていう記事を呼んで

私の今の仕事上それはよくわかることで。

だとしたら私自身が愛されてなかったんじゃないと
気付いた。

自分は愛されてない好かれてないという色メガネで世界を見ていたんだなぁ。


これがその記事です
子育てを大変だと感じる本当の理由