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ありがとう。

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あむ

ちょうどギリギリのバランス。

私が相手の好意を軽く思ってしまったことが原因で相手が怒ってしまった。
私のことが一番好きだと言ってくれる おばあさん。
好意に対して蔑ろにしてしまったことを認め、できることをした。起きていたと思ってたことが、実は起きていなかったとわかり、おばあさんに説明し私の未熟さを謝罪しました。
きっとそれが起きていた現実もあったのだと思いました。

軽く流すようなことでは、受け取ったことにはならないんだ。ちゃんと私が受け取らないと。誠実に、地に足着けて、まっすぐに。

同時に、自分はダメだとか価値がないとか そういう自分が出てきて。
私は 彼になりたかったんだと。私ではない彼に。だから彼を取り込みたかった。
そして、この苦しみを彼に受け止めてもらいたかった。

この痛みは私のものだ。
私が認め、私が癒す。
私の痛みだ。

私はもう
私であることを
そして、
私であるままに好意を受け止めることを
覚悟するところにいる。

ドラマチックなアニメを見たから
ちょっと私、ドラマチックだ。
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