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女の情熱かあれば男の情熱だってある。

男が男であり、女が女であり、
そこで恋に落ちたら
ふたりは戦わなくてはならない。

誰かがそんなこと言っていた。

それは多分
情熱という攻撃的なエネルギーを
お互いに受けて与えていることを
言ったのだろうか。

傷つくことを恐れないことは
傷つけることを恐れないことと同義かもしれない。

相手は私のこの情熱を受け止めるだけの力があると
信じることかもしれない。
そしてそれは、
私自身が私の情熱を受け止めているということでもあるのかもしれない。

「戦う」とは目をそらさないということかもしれない。
あるいは、逃げないということに近いのかもしれない。
その情熱に潔く立ち向かっていくことなのかもしれない。

こんな感じに。

〔リンク〕YouTube:中森明菜 BLONDE
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私が信じた。

めも

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