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波動

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365日のハンドメイドとしてブログを始めてから 最初の作品完成しました。
S子と赤ちゃんに贈る 湯タンポ袋です😌



今日は 昨日のことの日常での実践編。
今日だけではないと思うけど、この辺りが色濃かった。
というより 全てがそのようであって
こんなにも私は甘かったのかと愕然とした。
そして、優位性や自己価値を感じられないからとろうとする行動をやめていった。

やはり なんでこんなこと言ったのか と思う事が、いくつかポロポロあって
まだまだできることは沢山あると思った。
だけど 気づいて止めていくうちに、なんだか可笑しくなって笑えてきたりもした。

家に帰って
自己価値を感じられない自分のためにミームを弾いた。
ミームという曲は 実は苦手で、なんだか大きな愛を感じるもんだから 自分にはないと言っているパーソナリティーがザワザワするのだ。
そのザワザワする自分のために弾いてみた。ハンマリングが難しくて なんとかGの部分だけできた。
というか、Gが難しい。あれ?指が違う弦に干渉してる💦
干渉しないようにしようとすると とたんに指かつりそうになる。
むむむ。

時々 きれいに響く時があって 自分に語りかける。


湯タンポ袋の最後の糸の始末をしながら 明日S子と会うことについて見ていく。
皆に対して優位性を感じようとしていた自分は確かにあった。
だけど 本当にそれだけだったのだろうか。

その自分を判断しているなと 思考を止めてその自分を感じる。
感じることで消そうとしてることも認識して それも許してゆく。

湯タンポ袋が 完成したとき、何かわからない感覚が溢れた。
その時は何がなんだかわからなかったけど
少し時間の経った今なら それが愛だったとわかる。

ミームを聴きながら編んだじゃないか。
ホテルカリフォルニアを聴きながら編んだじゃないか。
ワークを聴きながら 彼女たちをおもっていたじゃないか。
明日 他の仲間と一緒に行く可能性だってあったとき
どうするかは本人に任せようって思ったじゃないか。
無理に私だけ行くと優位性を出して相手を誘導することはしてなかったじゃないか。

S子からきたラインに
こちらこそお願いしますって返事をしたとき
とても大きな 軽いエネルギーを感じた。
波動というか、こういうことなんだなって思った。


明日 行ってくるよ😌
湯タンポ袋渡してくるよ。多分私の用事はそれなんだ。
S子が自分の力で色々とやっている横で
私は ただただ赤ちゃんと遊んでるだけかもしれない😊
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湯タンポ袋で温まったのは私

向かうところは

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