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私に対しても

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首回りのバランスを仮縫いしていきます


自分で思ってたより 美容師さんのことが好きだったんだなぁ。
朝 シェア会報告を書いて、出勤のため車を運転してる時に
ぶわぁって溢れてきた。がんばったよね。大好きだったよね。
一生懸命だったね。
愛を感じていた。

それが落ち着いて、仕事をしていると
ふと 私、私が好きだ と感じてた。
私が師や相方や仲間に向ける あの大好きっていう感じを自分に抱いていた。
相手は反映といいつつも こういうことは初めてだった。
自分を好きだと思えるなんて。

仕事帰りに 街の灯りをみて、私はこの世界を愛してる。と思った。
泣けてきた。
どうして私は 癒すべき苦しみやかなしみや虚無を否定し消そうとしていたのだろう。
そんなことさえ思った。


先に何パターンもみて感情を感じてとやっていた案件は
さらりと私の希望が通った。

今回のtelegramの動きこの時 ちゃんとケータイを忘れず持っていた。
前回忘れた時、父が職場に送ってくれた日だった。今日も父が送ってくれた。

ひとつひとつ、進む。
私は 私が好きだ。この世界を愛している。




今日の1文
「まぁ それを自分の中におさめてやるにはね
ちゃんとその時の背景とか その時の自分っていうのをね
思い出してやることが大事だと思うんだよ」
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どちらにも振れている。

情熱をもった1日 (やったことは 寝ること)

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