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私の好きだった彼もこの前私が負けた彼女も
ちやほやされたい人だったんだな。
その彼女は彼にちやほやされて大満足で
彼の周りを見るとそういう女の人が多いみたいだ。
ちやほやされたいと女の人が寄って来ることが彼のステータスなのだろう。

それがこんなに傷つくことだとは思っていなかった。
彼の在りようも彼女の在りようも。
彼の言葉は彼と私のエゴを満たすものだったから、私は大切にされてるような言葉で大いに傷ついたんだな。
彼女はそんな私をみて嫉妬したのだろう。
ちやほやされたい人だから。
そして私を色々な場面で否定したんだな。

私の、かまってくれなかった悲しみからの攻撃がそれだ。

私もそういうことをしたんだ。
それをしてしまった全ての人に
仲間に
謝りたい。
なんて愚かだったんだ。私は。

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魅力

逃げるは恥だが役に立つ(負けるも恥だが役に立つ)

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