FC2ブログ

これくらいの。

IMG_20170309_171320.jpg
編む。

自分を聖なるなにかだと思っていた壮大な勘違いを壊したかったんだと思います。
だから見たくない自分が出続けていた。
何故私をそんななにかだと思えたのか今となっては恥ずかしいばかりですが、壮大な傲慢さを自覚すると同時に、これくらいの私が肩の力が抜けてリラックスできると感じました。

ちょうどいい大きさでいるときに、傲慢さも自己卑下も そこにすがる必要がなくなって、楽しいことや嬉しいことを見ていける瞬間がありました。
そしてそこには人の存在がありました。
スポンサーサイト



体感

ひもとく

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿