FC2ブログ

ある一部屋のお話。

DSC_0322.jpg
コーヒーがのみたくて。

ドラマに入って生きているのは一部屋に籠っていることに似てる。
出てしまうとなんだったんだろうと腑抜けてしまいそうになる。
なんだったのかわかるのはきっと今じゃなく もう少し先のことなんだと思う。

絶望は闇のなかにあるのではなくて
何があっても光が訪れてしまうことにあるのだと思った。
私はその物語を愛していたんだ。
スポンサーサイト



不甲斐ない自分

怒りの暴走への恐怖

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿